会社概要
| 法人名 | 株式会社ケイアイ |
|---|---|
| 英法人名 | KEIAI Inc. |
| 住所 |
|
| 設立年月 | 2025年3月5日 |
| 資本金 | 900万円(資本準備金900万円) |
| 主な事業内容 | インターネット広告業 インターネット広告代理業 WEB制作・デザイン システム開発 ビジネスコンサルティング |
企業理念・社名の由来
A NEW HOPE
ケイアイの理念「A NEW HOPE」には、技術やアイデアを活かし、クライアントの課題に寄り添いながら、「新しい希望」を生み出し続ける企業でありたいという想いが込められています。
ケイアイは、クライアントの成長課題を、支援する立場と受ける立場の両方から捉え、自分たちのことのように真剣に考え、共に未来を築いていきたいと考えています。
KEIAI
ケイアイという社名は、「敬愛」という言葉に由来しています。
敬愛は「尊敬し、親しみの心をもつこと」を意味します。
この言葉は、クライアントを敬い、共に歩む姿勢を大切にするという私たちの企業文化を象徴しています。
ケイアイは、一般的なサービス提供者の枠組みを超えて、良きビジネスパートナーとして、クライアントと同じ目線を大切にしながら、共に挑戦し、共に成長し続ける企業を目指します。
ロゴマークの由来
シンボルマーク
ケイアイのシンボルマークは、江戸時代に米相場を分析するために、相場師・本間宗久が考案したローソク足の分析方法である「酒田五法」のひとつ「赤三兵」 をモチーフにしています。

赤三兵(あかさんぺい) は、ローソク足のチャートで見られる3本の陽線の並びであり、相場の上昇を示す強い買いシグナル とされています。この形は、市場の流れが上向き、成長と前進の兆しを示すものとして、多くの投資家に親しまれています。
シンボルマークでは、この赤三兵を象徴する3本の縦線を図案化し、さらに色を虹色にすることで、広告・デザイン・システム開発・コンサルティングなど、異なる専門分野が結びつき、シナジー(相乗効果)を生み出す多様性の象徴としました。

このシンボルマークには、クライアントと共に成長し、新たな価値を生み出し続けるというケイアイの想いが込められています。
ロゴタイプの書体
ケイアイのロゴタイプには、スマートフォンの書体に近い書体を採用しています。

現代のライフスタイルにおいて、スマートフォンは日常的に使用されるデバイスです。そこで、スマートフォンと同じように馴染みのある書体を選ぶことで、PCでもスマートフォンでも違和感なく、視認性が高く、親しみやすいデザインを実現しました。
この書体には、ケイアイがクライアントにとって身近な存在でありたい という想いが込められています。
代表取締役挨拶
ケイアイのホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
ケイアイは、できることはすべて自社で行い、低コストで一貫性のあるサービスを提供します。
そうした取り組みにより、 クライアントの発展を支えながら、価値を向上させ、お互いの業績を最大限に高めることが、企業理念を通じた使命だと考えています。
現在、ビジネス環境の激しい変化・市場のニーズの多様化・経済状況の変動が進んでいます。
その中で、業務を最適化し続け、単にサービスを提供するだけでなく、変化を恐れず柔軟に対応し、最善な答えを見極めることが重要だと考えています。
地に足をつけ、常に先を見据え、新たな挑戦を続け、成果を生み出し、お互いの成長と成功に貢献できるよう尽力してまいります。